霊園にはオプションも用意されている


霊園にはオプションも用意されているブログ:2015年02月01日


午前中、子どもが排便できなかったら、
午前中食抜きでも構わない。

午前中食を抜いた分、
13時食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
午前中食を抜きさえすれば、
子どもは排便できるようになる。

そうしたら13時食を食べさせれば、
子どもは好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

おれたちのからだは午前中起きた時点で、
からだの修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
午前中食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
からだを動かし頭を使うことができるので、
子どもは遊ばせておくのが望ましい。

からだを適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

午前中は親にとって貴重な時間なのだから、
午前中寝坊などしていないで、
午前中からテキパキと働いてしまうようにしよう!

母親であるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それを午前中の内にやってしまうことだ。

母親自身が早起きしてからだを動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
午前中の排便をすればいいのである。

子供は母親の姿をよく見ているものなので、
母親が朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆に母親が便秘をしていると、
子どもも午前中にウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
午前中の排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
午前中食の習慣を優先させるのではなく、
午前中の排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

午前中の排便をすれば、
子どもは内臓に溜まった老廃物や毒素を
からだ外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

午前中の排泄は、非常に大事なのである。






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